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LPが18日間404だった話 — 個人開発者が痛い目を見た「公開したつもり」の落とし穴
個人開発のLPが18日間404のまま放置されていた話。建設業10年からの個人開発者が、1人体制ゆえのチェック盲点と、再発防止のための仕組み化をリアルにまとめます。
3時間44分の録音が消えた日 — 個人開発で「録音だけは絶対に失敗させない」と決めた話
224分の会議録音が消えた日があった。建設業10年からの個人開発者が、議事録AI「VoiLog」の開発で直面したAndroidバックグラウンド制限と、優先順位の組み替えをリアルにまとめます。
1人開発者がAIに反対意見を言わせる仕組み — 「AI評議会」で意思決定の質を上げた話
個人開発はAIに相談しても「いいですね!」しか返ってこない。反対意見が出ない怖さに気づいて、6つの役割を持つAIに議論させる仕組みを作った話を、建設業10年からの個人開発者がまとめます。
「リアルタイム文字起こし」の落とし穴 — 期待値と現実、議事録AIの選び方
「リアルタイム文字起こし」と書かれた議事録AI。でも実際は6分の録音処理に3分かかることもある。期待と現実のギャップで失望しないための選び方を書きます。
「精度98%」を売りにしない議事録AIを作った理由 — 個人開発者が出した答え
Geminiの時代、議事録AIの精度はもうすぐみんな同じになる。なら何で差別化するか。建設業10年→個人開発者が「精度を売りにしない」と決めた裏側と、代わりに月480円のオフライン議事録に絞った理由を書きます。
